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津田陽子の一汁三菜と棹菓子を愉しむ会《棹菓子から四畳半へ》

山や街が紅葉する季節。
丹ではミディ・アプレミディの津田陽子先生をお招きし、先生が作り出すお菓子の世界を存分にお楽しみいただけるイベントを開催致します。当日は津田先生の楽しいお話を聞きながら、独自の作法で作り出される棹菓子作りのデモンストレーションをご覧頂き、最後には、皆様でお菓子を四畳半「日本のかたち」に詰め合わせてお持ち帰りいただきます。また、お菓子に合わせ食事はシンプルに一汁三菜をご用意致します。
ぜひこの機会に、津田先生が作り出す世界観を肌で感じにいらして下さい!
 
<日程>
10月28日(土)
昼の部:11:00〜14:30 定員10名
(10:30より受付開始)
夜の部:17:00〜20:30 定員10名
(16:30より受付開始)

<場所>
丹 
〒605−0036 京都市東山区五軒町106−13
 
<料金>
13.000円(お食事、食後のお飲み物、お土産代含む)
※食事中の飲み物代別途。
※当日お支払い下さい。(クレジットカード不可)
 
《津田陽子先生Profile》
菓道家
京都生まれ。フランスでの修行後、京都にて開業。
ふんわり、なめらかなフロールをはじめパヴェやサブレなど食感にこだわり抜いたお菓子は多数。独自のかがくを伝える菓道教室を主宰し、著書多数。
 
◯お申込/お問合せ先
丹 075−533−7744 担当:宮瀬
お名前、参加人数、お電話番号、お苦手なものアレルギーなどございましたらお教え下さい。